2026年初の気づき

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2025年1月1日

明けましておめでとうございます。今年は皆さんの投資成績が過去に比べて格段に上がるように指導してまいります。

おかげさまで、投資部は日本国内で最大規模の投資スクールになってまいりました。その結果、皆様と直接触れ合う機会が限られてしまう事態が生じてしまいました。

11月に実施した東京リアルセミナーでは参加人数を400名様に限りました。後ろから演壇を見ると、ぼくの顔がやっとわかる程度の遠い距離でした。

また、当日の個人面談は抽選で当選した方に対して実施しました。10時半から16時の間、セミナー講演時間を除いて3分間隔でお会いしました。それでも、面談希望された方のうち、一部の方にしかお会いできませんでした。

「できるだけ多くの方の資産運用を豊かなものにしたい」というぼくの当初の希望はかなえられつつあるのですが、皆様との距離感が生じつつあるのも事実です。

皆様におかれましては、できるだけ質問をお寄せになってください。講師のぼくが直接回答できるいい機会です。そのニーズにお応えするために本年も年中無休で行います。元日も行います。

質問については投資関係のみならずあらゆる分野についてお寄せいただいて結構です。「投資以外でも案外役に立つ」とのご評価をいただいています。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

コメント

コメント一覧 (8件)

  • あけましておめでとうございます
    昨年はおかげさまで利益を多くあげられ
    有難うございました
    年末は若干波乱がありましたが
    金の持続で宜しいですね
    今年も宜しくお願いします

  • 林則行先生 
    明けましておめでとうございます。
    昨年度の講義復習は 空売りから始めます。
    投資初心者はゴールド投資100%でもよい。
    先生の講義を勉強し少しでも理論から実践を目指していけるようになるために投資部ライブに継続いたしました。
    今後とも先生の追っかけします。
    今日から勉強再開です。

  • S&Pグローバルが発表した米国のサービス業PMI(購買担当者景気指数)は、2025年12月に52.5まで低下し、8か月ぶりの低水準となりました。11月の54.1を下回り、修正後の速報値52.9や市場予想の54も下回っています。特に新規受注の伸びは、20か月ぶりの低水準まで落ち込みました。専門家は、市場需要の不確実性の高まりや個人消費の減少について、米国の新たな関税政策の影響が大きいと指摘しています。

    また、中国儲備糧管理集団は今週、米国産大豆を10隻分、合計約60万トン購入する方針です。関係者の見方では、中国が今シーズンに購入した米国産大豆の累計は、すでに約850万〜1,000万トンに達しており、米財務長官ベセント氏が言及した「中国が2月末までに購入を約束した1,200万トン」の約80%に相当するとみられています。

  • 林先生おめでとうございます。今年はから売りをみにつけ、はやかく結果を出したいと勉強にせいをだします。みずほFG,三井住友FG,東京エレクトロン、3銘柄対象にトライしたいと考えています。

  • 皆様は、本当に素晴らしい成果です。私は少ない資金で、やっと金の果実を購入してます。4回に分けての、購入で、まだまだ増えて来ませんから、焦っても、進化はありません。林先生のご指示を仰ぐのみです。良い年を目指して、明るく元気になりたいです。どうぞ宜しくご指導をお願い申し上げます。林先生ご家族と投資部の皆様に幸多き一年をお祈り申し上げます。

  • 林先生、明けましておめでとうございます。
    そして会の皆様明けましておめでとうございます。昨年は体調を崩し、休みましたです。
    でも、セミナーに参加出来た事が、とても嬉しく思いました。健康はとても大切ですよ(笑)
    林先生、そして皆様今年も、よろしくお願いいたします。

  • 寒中お見舞い申し上げます。皆様方の、利益の様子を知り、私は一人取り残されたような、寂しい気持ちになっております。本当に少ない資金を、林先生ご推薦の、金の果実だけを4回に分けて購入しており、値上がりだけを只管に願って、じっと待つのみです。4倍になる予測に、願掛けて待ち望んでおります。ささやかな願いが叶うといいです。これからも林先生のご指導を切にお願い申し上げます。

  • 何故、中国の人民元は対ドルで6.969で通常取引終了(1/16)
    2023.5.16以来の高値ですが日本は円安が止まらない。何だか総てが操られているみたいで、為替も株も債権も総てが投機筋の思うままに動いているように思われる。気になるのは1991年の再現で、あの当時は、外人投資家が現物を先に売って翌年の大発会から4万円を付けるご祝儀相場のはずが下げから始まり、その後倒産した山一証券などは、押し目買いを勧めていた。しかし昨年に現物株を売り抜けた外人投資家は空売りを始め、あれよあれよと下がった。それでも理解が出来ない国内投資家は証券会社の勧めで押し目買いを続けていた。結局は円安の時に仕込んで日銀が利上げし金融引き締めになってから売っている。その後また、安くなった日本株を買い直している。
    結局は外人投資家に踊らされ、あれは、何だったのだろう?と名前も考えられない私も含めての日本人。
    そしてきっとバブル(泡)ではないか。と考えて付いたのが、バブル崩壊でした。
    皆さん。年賀のご挨拶はいいですが、流れに必ず乗って、おかしいと気づいた時にはバッサリ切り替えられる覚悟がなければ、いつまでもたっても明けましておめでとう御座います。だと私は思います。

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