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森林公園
「未来見えるTV」12月号のAIに対する質問を実際にやってみました。
(使ったAIはChatGPTで、既に何度か使っている環境です。)
その結果、私が質問した限り、全て正しい回答が得られました。
講義に有った画面のハードコピーだとChatGPTとは異なる画面のようですが、林先生はどのAIを使われたのでしょうか?ちなみに、ChatGPTは、使い始める前に使用目的や年齢、性別等の個人情報を聞いてきます。
また、質問者のIPアドレスから使用している場所(国)も特定していると思われます。
AIは、それらの情報を使って、日本人なら日本語のサイトから得た情報を中心に回答しているため、私の場合は全て正しい回答になった可能性が有ります。また、ChatGPTを使っている中で、「何でそんな回答なの?」と疑問に思うことも多々あります。
そのような場合、追加で補足する情報を与えると正しい回答が得られる事が多いです。
例えば、「ちはやぶる・・・」の場合、「百人一首」と言うキーワードを入れれば、ほぼ確実に正しい回答が得られるはずです。
また、ChatGPTは、使いこなすことによって、使用者が要求している回答に沿った回答が出てくるようになってきます。
このように、AIは、質問の仕方を考える事も大切です。AIが勘違いする理由ですが、
同じ環境に住んでいたり、同じ仕事をしている人達の間では、直ぐに分かり合える言葉でも、違った環境に住む人や、全く異なる業種で仕事をしている人を相手にした場合、同じ日本人同士でも全く異なる意味に捉えて誤解を生んでしまう事もあります。
AIについても同じことです。
質問者が、どのような仕事をしていて、どのような質問を多くしてくるのかが分かっていれば、正しい回答を得られやすくなします。例えば「おちび」と言う言葉を言ったとしましょう。
その時、投資を行っている人たちなら「落ち日」と思うでしょうが、人によっては背が低いことを意味する「チビ」に「お」を付けた言葉と解釈する可能性が有ります。以上の事から、AIは、使い方次第で十分に使えるツールになっており、今後も更に発展していくと思われます。
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匿名さん
私もGemmini使ってますが、回答はほぼ正しいです。
私の職場でもAiの利活用は活発ですね。
文章修正や要約にはもうAIがないと非効率です。
議事録は取らせるにはまだ精度は足りないですが、一から人間が作るよりも遥かに効率が良いです。 -
匿名さん
テレビでは芸能人の食の好みを質問していて「それはネタだよ、実際とはちがうよ」と話していました。
AIも少々は検索センスがいるかもしれないのですね。
私は個人的に手作り朝食を細かく入力してバランスや栄養を聞いています。自分では
バランス良いと分かっていますが
どう応えるか、息抜きに楽しんでいます。手作りの食事を細かく入力して
診断できるアプリは
いまの段階では無いため
AIが息抜きです。本当は隠し味に使う調味料まで詳しく入れて診断出来たらと思います
すみません、話しがそれました。
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