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投稿者投稿
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A子
林先生からの勧め通り、年内に向けてゴールドフル投資の準備をしています。
少額ですが積立している投信を整理してゴールドにフル投資するつもりなのですが、いくら手堅いゴールドでも「分散した方がいい」との声もあり、投信の解約とゴールドフルは勇気と勢いが要るなぁ〜と、毎日チャートをチェックする日々です。
みなさんは、フル投資していますか?
年内までにどのような資産割合でゴールドを購入する計画ですか? -
Akuzus
始めまして。私も林先生のアドバイスを頂いて少し迷っていましたが、少しずつ株売却、投信解約をして金投資に転換し、現在は90%金投資にしております。
現在はこの方針が正しいことを自分でも確信しております。理由は
1.米国株がピークを越えて下げ基調になっていること
Amazon 過去6ヶ月で-10.15%下落
Microsoft 過去6ヶ月で -21.84%下落
S&P Composite 1500 Software & Service 過去6ヶ月で-22.24%下落 (これはソフトウェアサービス全般の株価です)
また、AI関連のデータセンター建設自体が投資資金回収に疑問視されていることもあり、AIバブル崩壊が近いと考えられること。
2.日本株は好調とされていますが、これは高市政権誕生によるものが大きいと思い、政権の経済対策の効果が出るには少し時間がかかると思われるため、短期的な利益を追うことには慎重になっています。
3.地政学リスクがさらに高まっていること。ウクライナ情勢に大きな進展がみられず、米国のベネズエラ攻撃に続いて2度目のイラン攻撃が準備されていること。
金は10-15%の保有率にした方が良い、分散した方が良いという声を銀行などでも聞きました。これは年内にまだ株が上がる可能性があるので短期的にはまだ株投資の方が利益が出るという考え方と理解しています。また、銀行では金現物商品は扱っておらず、間接的な金関連投資商品しか扱っておらず、顧客の資産を確保するためにも分散投資を進めているのではと思っています。
株暴落の可能性がかなり高いこと、長期的には金保有の方が株による利益を上回ると考えられることから、現在は金投資が正解だと確信しております。
いかがでしょうか。 -
A子
Akuzus様、投稿ありがとうございます。
何度も読み返しました。
3つ全ての理由に、「やはりそうだよな」と納得しております。
昨年も今年も株が上がっていた為なかなか踏ん切れず、やっと成長してきた投信全てを売却する勇気もなかったのです。その上ゴールドが高くて買うにも勇気が要りますし…。
おっしゃるように長期的にはゴールドの方が株による利益を上回ると私も思っているので、リスク分散してたら利益が爆発的にならないですしね。「今の価格で買えたことがラッキー」だと思えるように金へ移していきたいと思っております。
投稿、大変参考になりました。
ありがとうございました。 -
yama
自分は、金が最高値更新をするのに、年末まで時間はかからないだろうと考えています。「半値戻しは全値戻し」という相場の格言がありますが、例えば昨年10月の下落の際には、
半値戻し:1ヶ月弱
全値戻し(最高値更新):2ヶ月強
という時間がかかりました。今回は
半値戻し:2週間弱
であることを考慮すると、最高値更新は早ければこれから1,2ヶ月、遅くても3ヶ月程度だろうと見積もっています。
ちょうど今、関税の最高裁判決や中東情勢により、直近の5100ドル付近の抵抗線を抜くかどうか、という重要なタイミングに差し掛かっています。この水平抵抗線を十分な出来高を持って抜ければ強力な上昇シグナルとなる(これまでの抵抗線が今度は支持線になる)ので、金を含む貴金属のポジションを9割程度まで増やすつもりです。逆にここで反落するようなら、それはそれで分散して買い増すチャンスと捉えます。 -
A子
yama様、投稿ありがとうございます。
私は銀投資はしていませんが「銀市場の行方」のトピックも興味深く読まさせて頂いておりました。
ほぼ投信しかしてこなかった初心者の私にとって
、投資歴の長い先輩方のポジションの取り方や買い増しするタイミングの考え方などをお聞きできるのは、大変勉強になり有り難いです。
抵抗線を十分な出来高を持って抜けた時=上昇シグナルだからポジション9割にするとのことですが、これは最高値だろうと買うということですよね?
私もポジションを増やしたいのですが、安い時を狙って買えるものでもないので、上昇シグナルの時に買いつつ下がったら買い増すか、林先生のおっしゃるように毎月決めた日に淡々と買い増すしかないのだなと改めて確認出来ました。
ありがとうございました。 -
兄所
フル投資していましたが、1月の急騰その後月末から急落、二月は鳴かず飛ばず、の日々です。
年末までには、1オンス6000ドルになって欲しいところです。
今年は、あまり含み益が見込めないと見ています。現在金積立とNISAで1540保有で、これは価格が下がってもガチ保有です。これまでは、生活資金の補填として別の証券会社で1540を現物保有し、これを担保に信用買いで1540や1542にデイトレやスイングトレードしていました。
そこそこな利益確定はしていましたが、先月末の急落で今は含み損を抱えて様子見しています。
マイナスが、8パーセントに満たないので慌てて損切りするのは良くないと言う判断です。
金投資に切り替える前は、米国株や軍事関連国内株半導体関連株を保有していましたが、昨年のトランプ関税で一時急落しました。損切りで結局、損切り分を取り戻すのに半年以上かかりました。自分としては、短期的な下げで、程なく回復するだろうと考えていましたが、当時参加していた投資グループの頭から損切りするべきだと強く言われ、素人扱いの辱めを受けて処分しました。結果は、自分の予測通り短期間で回復しており、そのまま保有していたら60パーセントの利益確定が出来ていました。後から、その時の藤原という人はやはり詐欺集団の頭だった様で、さっさと手を引いて正解でした。自分の口座に振り込ませる目的もあったのは確かです。その時のグループメンバーの反応から、人の話を信仰の様にありがたがる人が多い様ですが、危険だと思いました。先の事は誰にもわからないですし、過去に起きたことが必ず再現されるわけでもありません、あくまでも参考になるだけの事です。他人の意見を聞く時に注意すべき点は、その人が私のために言ってくれているのか、自分のプライドとか何らかの利益の為に言っているのかを見極めると言う事です。これは、ポジショントークと言われますが、ほとんどは、ポジショントークです。さて、今後は含み損がある程度まで回復したら、1540を処分して1542を購入、そして信用買いで1542のデイトレで取って行きたいと計画しています。金の値上がりを待って、生活費を切り詰めポジションを増やし日々の生活が窮屈になるのは、少し馬鹿げています。明日死ぬかもしれないのに、資産保全の為に日々があると言うのでは、人生の深淵さに対する冒涜だと思います。人生は、金や資産が一番大切と言う考え方は誤りです。原資を溶かさない事を忘れないでいれば、良いのではないでしょうか。
結論から、今年一番取れるのは、銀だと判断しています。ボラが大きいので、デイトレには向いているわけです。銀の底値がどのくらいかが最大の関心事です。
また、陰謀論者と言われる副島隆彦氏が、銀は10倍になると言っています。彼は、ずっと以前から金が上がると言い続けてきました、結果はそうなっています。今度は、銀が上がると言う訳で、確かな根拠がある様に思えます。ただ、銀はボラが大きいので、最新の注意が求められると思います。危険な時は、近寄らず見送る勇気が大事でしょう。ただ、金の値上がりを待っていても、今年は20パーセントくらいと言うのが現在の見立てとなり、これでは暮らしは立ちません。以上です。おもしろいと思われた方は、また投稿くださいね。
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yama
金の史上最高値は5600ドルで、そこを抜いた時に買う「新高値買い」は立派な方法だとは思いますが、金のようにこれから上がる可能性が非常に商品の場合、そこまで待つのはやはり割高感が否めません。あれこれ考えずに決まった日に機械的に買うことは一つの有力な手法だと思います。
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A子
兄所様のおっしゃる通り、投資に関しての他人の意見やアドバイスは自分で見極めないと…ですね。
今年は20%の上昇しか見込めないということは、
年末まで1オンス6000ドル止まりなんでしょうかね…。
林先生のおっしゃる2-3年で3-4倍になるのかどうかわかりませんが、期待はしたいです。
同じフルでも、ただ金が上がるのを待っているより、NISA以外の口座で金・銀のデイトレやスイングで利益取れてる方は投資部にはたくさんいらっしゃるでしょうね。
ここまでの三者三様のお話、とても興味深く拝読させて頂いております。
金投資に至るまでの投資法も、
現在のポジションも、
今後の投資計画も人それぞれで面白いです。
沢山の方々の投稿をお待ちしております。 -
かっちゃん
皆様の投稿を観て投資の目的が何か、によって投資方針が決まるんだなー、改めて思います。自分の目的に合った方針を決めないと、と感じました。投稿、ありがとうございます。
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ゴールド初心者です
兄所さんの投稿を読みました。投資歴半年で、投資詐欺に遭っていることを自らの判断では、気づけなかった自分。藤原を名乗る人物に騙されて信じていました。株を始めると最初に損を出すと言われるのは、こういったことだったのかなと、今更ながら振り返る日々。
ちょうどあれから1年になろうとして。今思うと、周りはサクラばかりで、ダイレクトメッセージを送ってくるのは、詐欺集団のメンバーだったなと。
詐欺口座にせっせと振り込まずに、ひたすらホールドしていれば、2025年は、どんなに利益がでていたことか。
そのときに、投資部の勧めるゴールドを知っていれば。
副島さんのことは知っていたのに、ゴールド投資には気づかなかった。
皮算用していても仕方がなくて、その時点の判断で行うしかないのが投資ではあります。
近いうちに下がると思った日経平均は下がらず、2月末の週も続伸、急峻な上昇が来るとは知らずに早々と売却してしまった大型株は、その後、一口で10万単位で上昇する有り様。売るんじゃなかった、しくじったー。先を見通すなんて出来ないと考えておくのが一番かな。
ゴールド現物は、なかなか買うまでには至っておらず、1540ETFとiシェアーズゴールドを、下がった時に買ってみたり。
朝に下がっていても、一日の終わりには上がっていて、ならば、朝に買い足しても良かったのか、いや、追加で買うほどの安い水準ではなかっただろうと思ってみたり。そんなこんなで割合を増やして持つのは難しいものですな。
あまり入れ込まずに、円建て資産の目減り分を補う感じで、株式で付いていければイイかと思ってみたり。
これから金融課税、社会保険料上乗せ、各種の増税は、間違いなくやってくるでしょうし、おいしい時期はあまり残されていないのか?
AIサギ集団の仕手株を触って損するよりは、大きく増えなくても、減らさないことが何より重要と考えてみたり。 -
yama
昨日、米国株価指数以上に金は売り込まれ、5100ドルの支持線を大きく下回って一時5000ドルを割れました。正直、有事の金のここまでの下落は予想外でした。現在は5200ドルまで回復しましたが、累積出来高デルタを見ても上昇の勢いは弱いです。戦争継続&原油上昇となれば再度の大幅下落もあり得ると考え、5100ドル時点で拡大した金の買いポジションを一旦縮小します。停戦合意に至れば今月中の最高値更新もあり得ますが、ここはリスクを取らずに現金を厚めにして様子を見ます。
4日23時投稿 -
yama
連投すみません。
原油が上がってきましたね。昨日までは金価格は株価と相関、原油と逆相関でしたが、本日になって株価と逆相関、原油と相関に反転しました。そのため、金のポジションは減らさず、このまま様子を見る戦略に切り替えました。再度、原油と逆相関に変わるようであれば、その時点で金のポジションを一旦減らそうと思います。
5日12時半投稿 -
匿名さん
2026.3.5投稿
田中宇の記事です。
中国(中共)が主導してきた金価格の上昇トレンドが阻止され、現在はリクード系(米諜報界・イスラエル)のコントロール下にあること、金から米債券・金融資産へ資金が回帰する構造について言及されています。
https://gemini.google.com/gem/fb09b5dbdb57/8cb73ceb8807e6f5イラン攻撃でイスラエル中東覇権の確定へ
2026年3月1日 田中 宇
2月28日、米国とイスラエルがイランの軍事拠点などを攻撃した。最高指導者のハメネイ師と側近、家族らが殺された。軍部のトップである国防相と革命防衛隊(軍隊)司令官も殺された。
(Ayatollah Killed After Strikes On Iran, Israel Claims)米トランプ政権は、イスラエルのために、ベネズエラ方式のソフト転覆策によって、イランの政体(権力構造)の枠組みを残したまま、イランを米イスラエルの言うことを聞く傀儡国に転換して、イスラエル敵視の国をなくし、イスラエルを中東の覇権国にして、中東を安定させようとしてきた。
(イランは転覆されるのか?)
(ベネズエラ支配 成功への道)トランプはハメネイの亡命や辞任を要求してきた。米諜報界(リクード系)は、イランの反政府運動を扇動して政権転覆につなげようとしたが不発に終わった。
イランの上層部では、元大統領のロウハニと元外相のザリフらが組み、ハメネイを辞任させる動きを展開したが、ハメネイは辞任を拒否してロウハニらを退けた。ベネズエラ方式は失敗した。
(Ex-president sought to unseat Iran’s supreme leader from power, failed; top official now effectively runs state)今回の空爆は、辞めたがらないハメネイを武力で殺して辞めさせる策だったと考えられる。イラン上層部で残っている人々が、ハメネイの遺志を継いで米イスラエルの軍事的に反撃して、中東全体が大戦争になるという予測も出ている。
(This could spark the largest regional war yet’: Russian analysts on the Iran strikes)だが、イランはすでに米イスラエルに何度も攻撃され、軍事力が大幅に低下している。戦争を遂行できる将軍たちの多くも殺されている。イランは、かつての日本の「8月15日前夜」みたいな状況にある。
今回のハメネイ殺害を受けて、残っているイランの上層部は、既存のイスラム共和国の政体を残してもらうことを条件に、次の最高指導者を米イスラエルに従う者にして、トランプのソフト転覆策に乗るのでないか。
さもないとイランはさらに軍事攻撃され、政体が弱体化し、国内の反政府派やクルド人などが分裂策動を強め、国体の維持が難しくなっていく。
(Vance Says ‘No Chance’ Strikes On Iran Would Become A Prolonged War)イランを政権転覆するには、米地上軍がイランに進軍して進駐軍の傘下で傀儡政権を作らせるしかないという、かつての日本やイラクでの方式しかないと言っている人々もいるが、間違いだ。トランプは、政体を残したまま反米から親米に転換させるベネズエラ方式をやる。
(Iran Strikes Should End In Regime Change, Senate Majority Leader Says, Ahead Of War Powers Vote)イスラエルは、世界最強の米国を牛耳っている。イランが転換すると、世界的にイスラエル敵視の国がなくなる。
イスラム諸国やロシアは、イランを攻撃したイスラエルを批判しているが、全く口だけだ。ロシアはリクード系(米諜報界)にウクライナ戦争を勝たせてもらっているので、実際は強烈な親イスラエルだ。
中共はかつて積極的にイランを支援していたが、リクード系が中共上層部の習近平の敵たちを動かして習近平をビビらせた後、中共はイランやその他に対する国際的な動きをほとんどやめている。
(Xi Purge Latest: China’s Top Legislature Abruptly Sacks 9 Top Military Officials)イスラエルは、米国(英国系)から中共(BRICS)に移りそうだった覇権を横取りして自分のものにしている。この状態はおそらくずっと続く。
中共が動かしてきた金相場の上昇が止められ、リクード系が動かしてきた米国の債券金融バブルの理不尽な膨張が続いている。
(◆イスラエルと中国の暗闘)ハメネイ殺害が今回のタイミングで挙行された理由(の一つ)は、最近イランが「核兵器開発疑惑(濡れ衣)」をめぐる米国との交渉で大幅に譲歩し、イランが核の平和利用の開発をさらに放棄する見返りに米国がイランを許す可能性が出ていたからだ。
米イランが核合意してしまうと、イランの政権転覆(ソフト転覆)が難しくなる。それで、イスラエルがトランプを加圧して軍事攻撃を挙行し、ハメネイを殺したと考えられる。
トランプはイスラエルの傀儡なのだから、イスラエルが嫌う核合意をトランプがやるとは考えにくい。米国がイランと核合意しそうだったのは、米イスラエルが仕掛けた何らかの罠だったのかもしれない。
もしくは、イランが大幅譲歩して米側が核合意せざるを得ない事態に近づいたので、核合意を防ぐためにハメネイ殺害の攻撃が挙行されたとか。
(Iran Reportedly Agrees To Give Up Nuclear Material In Breakthrough: ‘Peace Deal Within Reach’)以下、歴史を少し書く。911以来の四半世紀の英国系との暗闘で米諜報界を牛耳ったイスラエル(リクード系)は、ドナルド・トランプを傀儡政権として返り咲かせた。イスラエルは、トランプに協力させつつ中東での覇権を拡大する策略を続けている。
中東の諸大国のうち、サウジ(アラブの盟主)とトルコは、イスラエルが強くなるとともに敵視を弱めている。イスラエルは、プーチンに譲歩を強要してコーカサスや中央アジア(アゼルバイジャン、カザフスタン)の覇権争いでをトルコを優勢にした。イスラエルは、傀儡だったクルド人もトルコの軍門にくだらせた。トルコはこっそり満足している。
トランプは、アラブとイスラエルを和解させた。イスラエルの敵として残っているのはイランだけだ。
(イスラエルの覇権拡大)イランはすでに、影響圏だったシリアとレバノンをイスラエルに奪われている。イスラエルはトランプ返り咲き直前の2024年末、おそらくトランプの認可のもとで米諜報界の軍事機密をふんだんに活用し、レバノンを支配していたイラン傘下のヒズボラを攻撃して壊滅させた。
同時期にイスラエルは、シリアの傀儡勢力のアルカイダ系HTSを支援して軍事決起させ、2週間でイラン系のアサド政権を転覆し、シリアをイスラエル傘下に入れた。
(シリア新政権はイスラエルの傀儡)イランはこの時点ですでにイスラエルに対して負けを認め、シリアとレバノンの奪回を試みない姿勢を表明している。
これ以来、イスラエルの覇権が拡大し、イランの覇権が縮小する流れになっている。今回も、イランは戦火を縮小したがっている。イランがこれから米イスラエルに猛反撃して中東全体を大戦争に陥れる可能性はかなり低い。
トランプやイスラエルを敵視するリベラル派やイスラム主義者(マスコミや学者に多い。英傀儡)は、イランが反撃して米イスラエルを打ち負かすか長期戦の泥沼にはめ込んでほしいと思っているが、それは非現実的な妄想である。
(Iran Signals Ready To Deescalate After Defense Minister, IRGC Chief Killed In US-Israeli Strikes) -
匿名さん
国際政治は難解です。米諜報界(リクード系)が世界をおもちゃにして
何年も茶番劇を演じていると、Goldが上がる前にわしの寿命が先に尽きてしまいます。
とほほ
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